Masasakiblog

アートを愛し、アートに生きよう。。。

漫画

No,77 日本人なら知っている「カールのおじさん」の生みの親、ひこねのりお

No,77 日本人なら知っている「カールのおじさん」の生みの親、ひこねのりお 明治製菓のつくるカールはうまい。 私も大好きだ。 毎日食べても飽きが来ない。 そんなカールのキャラクタである、 「カールおじさん」 愛くるしい呆けた表情が何とも言えないが、 …

No,71 手塚治虫の短編ムービーは傑作ぞろいだ。

手塚治虫の短編ムービーは傑作ぞろいだ。 手塚治虫 についてブログを書くというのは、実に勇気がいる。 というのも、あまりにファンが多いからだ。 ただし、弱小ブログである我がブログが炎上する事なんて恐らくないだろう。 たぶん…。 ということで、堂々と…

No,70 昭和の天才アーティスト中原淳一。時代は令和だというのに…。

昭和の天才アーティスト中原淳一。時代は令和だというのに…。 例話だというのに、昭和大好きな私…。 本日のテーマは 中原淳一 である。 昔はラジオに出たり、テレビに出たり、 挙句の果てには映画を作ったりと、 様々な分野で活躍した中原淳一であるが、 も…

No,57 つげ義春はシュールで最高だ

つげ義春はシュールで最高だ 以前、天才シュルレアリスム漫画家として、蛭子能収を紹介した(詳しくはNo,35 パチンコで有名な蛭子能収は、天才シュルレアリスム漫画家である参照)。 その時に、ちらりと紹介したのだが、 その蛭子能収が尊敬してやまなかった…

No,56 ダンボ(古いほう)を子供と見たので、それについて…

ダンボ(古いほう)を子供と見たので、それについて… 昨晩、 ダンボ を見た…。 自身恐らく10数回目のダンボである。 当たり前だが、 ダンボは良い作品だ。 動物が主人公であるのに、感情移入してしまい、 あのいじめのシーンではとてつもなく切ない気分にな…

No,54 ワーナーの代表作ルーニー・テューンズ

ワーナーの代表作ルーニー・テューンズ ディズニーといえばミッキーマウス ユニバーサルスタジオといえばウッディー・ウッドペッカー(詳しくはNo,47 ウッディー・ウッドペッカーは好きですか?私は愛してやまないですよ参照) メトロ・ゴールドウィン・メイ…

No,50 子供はミッフィーが大好きである。おかげで我が家のミッフィーグッズはボコボコにされている

子供はミッフィーが大好きである。おかげで我が家のミッフィーグッズはボコボコにされている ミッフィー っていいよね。 私は幼い頃からミッフィー大好きである。 我が子たち(一姫二太郎)も大好きである。 ブルーナ ボンボン 出版社/メーカー: アイデス 発…

No,47 ウッディー・ウッドペッカーは好きですか?私は愛してやまないですよ

ウッディー・ウッドペッカーは好きですか?私は愛してやまないですよ 誰もが大好きなドタバタアニメと言えば!! トムとジェリー? ミッキーマウス? がきデカ!? ピューと吹く!ジャガー!? ウッディー・ウッドペッカー いだずらが大好き [DVD] 出版社/メ…

No,37 ジャズとデヴィッド・ストーン・マーチンの関係は、コーヒーとタバコのようである

ジャズとデヴィッド・ストーン・マーチンの関係は、コーヒーとタバコのようである 悲しきかな、「ジャケ買い」という言葉が死語になりつつある。 いや、すでに死語かもしれない。 今時の若者たちは、音楽や映像作品をデータで鑑賞している。 おじさんの私は…

No,35 パチンコで有名な蛭子能収は、天才シュルレアリスム漫画家である

パチンコで有名な蛭子能収は、天才シュルレアリスム漫画家である 私は、 蛭子能収 という天才に出会えて本当に良かったと思っている。 心からだ。 初めて読んだ作品は、やはり有名な「パチンコ」だった。 あの時の衝撃は未だに記憶にある。 退屈な漫画だった…

No,15 火の鳥は間違いなく最高傑作である

「火の鳥」は間違いなく最高傑作である。 火の鳥【全12巻セット】 作者: 手塚治虫 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2013/07/08 メディア: コミック この商品を含むブログを見る これについては異論を認めない。 いや、異論を唱える人もそういないと思…

No,6 ちびっこ大好き「ゲゲゲの鬼太郎」

現在、フジテレビで絶賛放送中の 「ゲゲゲの鬼太郎」 が本日のテーマである。 「ゲゲゲの鬼太郎」…。 少年の頃からMy Favorite漫画のひとつである。 もちろんアニメもよく見ていた。 30歳を超えた私は、世代的に主題歌を歌うアーティストが”吉幾三”であり、”…